京都岡崎コンシェルジュ Facebook

岡崎を楽しむ

モデルコース

一覧を見る

Course10

【桜】夜桜コース☆桜回廊ライトアップ&十石舟めぐり

  • 1.5~3時間

凡例

桜の開花時期にあわせて、琵琶湖疏水沿いの桜が美しくライトアップされ、十石舟の夜間就航も行われます。平成24年にスタートした、岡崎ならではの新しい春の風物詩。疏水の水面にうつる夜桜が幻想的でとても美しいと年々評判が広まっています。

平成26年には、待望の十石舟乗船券のインターネット事前予約販売がスタート! また期間中は岡崎の各施設において桜にちなんださまざまな催 しや、界隈のお店をお得に利用できる優待企画も。ライトアップ等の明かりには「DO YOU KYOTO?クレジット」やLED照明を利用して、環境に配慮しているそうです。

<平成27年のライトアップ・夜桜運航は終了しました>

H27 岡崎桜回廊ライトアップ・夜桜運航についてはこちら

H26 岡崎桜回廊ライトアップ・夜桜運航についてはこちら

 

南禅寺船溜

インクライン下端の船溜(ふなだまり)。琵琶湖疏水記念館、旧インクライン機械室、噴水、白川合流点など、疏水関連の見所がいっぱい。中央にある噴水は、琵琶湖疏水の高低差による水圧だけで噴き上がるナチュラル噴水。電気などの動力を必要とせず、昼夜を問わず動き続けています。

琵琶湖疏水

滋賀県大津市観音寺から琵琶湖の水を京都市内に引き入れるため、明治時代に建設された琵琶湖疏水。主として水力発電用としての「第1疏水(全長19,968m)、飲料水を供するための「第2疏水(全長7,423m)」から成り立っています。舟運、水力発電、上水道の建設など近代化に大きく寄与し、岡崎地域に多くの別荘や庭園が築かれる呼び水ともなりました。...

kokoka京都市国際交流会館

京都市国際交流会館は、市民レベルの国際交流活動を推進する拠点として平成元(1989)年に開館しました。3階建ての本館と和風別館から成り、イベントホール、会議室、ボランティアルーム、情報サービスコーナー、姉妹都市コーナー・展示室、図書・資料室、レストランなどがあります。多文化共生社会の構築を目指し、国際交流・協力に役立つ情報の収集・提供、留学生や...

京都市動物園

京都市動物園は、市民の寄付金と市費によって明治36(1903)年4月に開園した全国で2番目の歴史ある動物園。ニシゴリラをはじめ、ライオン、ゾウ、キリンなど、約160種600点の動物を飼育し、動物図書館もあります。また、平成20(2008)年4月には、京都大学との間で締結した協定により、全国で初めて大学教員が常駐する動物園となりました。現在、近く...

京都国立近代美術館

京都国立近代美術館は、昭和38(1963)年3月、勧業館別館の1、2階を改修のうえ、国立近代美術館京都分館として発足しました。昭和42(1967)年6月には、京都国立近代美術館として独立し、その後、昭和61(1986)年9月に現在の建物(新館)が完成しました。国内外の近代美術品約1万点を収蔵し、特に京都画壇や関西洋画壇の作品収集で知られており、...

京都市勧業館みやこめっせ

京都市勧業館みやこめっせは、平安建都1200年の記念事業として建設され、平成8(1996)年に開館しました。旧京都市勧業館及び京都市伝統産業会館の役割を継承しており、伝統産業をはじめとしたあらゆる産業界の展示会、イベント、見本市のほか、会議や講演など、多様な用途で利用されています。4,000㎡の展示場、定員120名の大会議室や美術工芸ギャラリー...

細見美術館

細見美術館は、平成10(1998)年3月に開館し、細見家三代が収集した日本美術の名品の数々を展示・公開しています。コレクションは、平安・鎌倉時代の仏教及び神道美術、室町時代の水墨画、根来(ねごろ)や茶の湯釜、桃山の茶陶や七宝工芸、そして琳派(りんぱ)や若冲(じゃくちゅう)など江戸時代の絵画に優品が多く、重要文化財数十点を含む約1000点の充実し...

平安神宮

平安神宮の正門 応天門 平安神宮は、平安遷都1100年を記念して、明治28(1895)年に第50代桓武天皇を御祭神として創建されました。平安京大内裏の正庁を模した応天門、大極殿など美しい朱塗りの建築が特徴的です。神苑は約3万平方メートルの池泉(ちせん)回遊式庭園で、東、中、西、南の4苑にわかれ、四季折々の花を楽しむことができます(国の名勝に指定)。
  1. 京都 岡崎コンシェルジュ
  2. モデルコース一覧
  3. 【桜】夜桜コース☆桜回廊ライトアップ&十石舟めぐり

ページの先頭へ戻る